日系人ギタリスト、マイルス・オカザキ。スティーブ・コールマンの流れをくむメカニカルなナンバーだが、よく聴くとなかなか味わいがある曲。ドラマーはスティーブ・コールマンともプレイしていたシーン・リックマン。この人はすごいドラマーだ。ポリリズミックなプレイはオカザキのギターとの相性抜群だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿